3Dプリンター活用事例

おもちゃの部品/3Dプリンター

3Dプリンターを導入して約4か月(2026/2現在)

少しづつ認知度も上がってきて、ご相談いただく機会も増えてきました。

そんな中、できるかどうかわからないけど、
模型の部品を紛失してしまったので作れないかという
ご相談をいただきました。

3Dスキャナーでは小さすぎて厳しかったので
ノギスで計測し、3Dデータを手作りし作成しました。
(画像測定器や3Dスキャナーがないころはノギスで測定、作図がメインでした)

とりあえず簡単な形状で作ってみて、テストプリントをお見せしたところ
これで充分ということでそのままお渡しいたしました。

3Dプリンターの性能的にはもう少し細かいディティールも
プリント可能です。

現物をお預かりしての不足部品の作成もご相談ください。
可能な限りご対応させていただきます。

instagramの投稿にお客様の感想も載っておりますので
探してみてください。

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