3Dスキャナ事例の紹介

こんにちは、近藤です。

3Dスキャナを使用し作成した部品の納品が先日完了致しましたので

事例として紹介させて頂きます。

権利上の問題で画像等ありませんのでご了承ください。

今回制作依頼頂きましたのが「破損した機械の部品」でした。

2つで1組になる部品で破損した部品とその鏡対象形状近い相棒になる部品をお預かりし3Dスキャン、今回はお客様の希望で破損部品+相棒の1set作ることに。

鋳物の部品でしたので測定は難航しましたが、無事図面を作成し、削り出し加工にて部品を制作しました。

機械への本体取付までは測定結果を元に制作している都合上、嵌め合いが上手く行くか不安でしたが、取り付け確認後、1か所修正が必要な箇所はありましたが他は全く問題なし。

お客様からは前よりも仕事の効率が上がったとお喜びの声を頂きました。弊社としては特別なことは行っておりませんが持ち込みされた部品は破損箇所以外もすり減ってしまっている部分や穴形状が変形している部分等もありましたので性能が上がったと感じられたのかもしれません。

事例紹介は以上です。読み返してみると参考になるようなならないようなという内容ですね。実際に3Dスキャナで測定、制作、実装を行っていますということが伝われば良いかなと思います。

また今回の案件を通して、部品が消耗したまま使用することで、制作効率が落ちてしまったり、製品の品率の低下、破損、はたまた事故など思わぬことが起きてしまうという可能性があるということを改めて認識しました。

こまめな点検、早めに交換が大切ですね。また、メーカーが既に存在しない場合でも元なる部品があれば制作が可能です(正直、ものによります)のでまずご相談下さい。

設備の紹介

こんにちは、近藤です。

ホームページをリニューアル致しましたので旧ホームページに記載されていたなかった新規設備を紹介致します。

KEYENCE 3Dスキャナ型3次元測定機 VL-500

3Dスキャナ型3次元測定器 VL-500

画像測定器やノギスでは計測が難しい、曲面、中心を通る曲げ角度などを容易に計測することが可能です。

優れた点としては測定の際に3Dモデルを形成するので3DCADモデルとの比較や、stlデータを利用し、3Dプリンターで出力が可能です。

昨今では過去に制作され、現物はあるが図面がないという品物や金型を持ち込まれ同様のものが欲しいというお話を頂きます。弊社は加工のノウハウもありますので測定・制作まで行えるということでご好評いただいております。

3Dスキャンということで金額のイメージが掴めないというお話を多く頂きましたので料金表も作成してみました。詳細なお見積りも可能ですので、メールフォームよりご連絡をお願いします。

NISSEI 転造盤FA-20U

油圧式コメット精密ねじ転造盤 | 株式会社ニッセー (nisseiweb.co.jp)

歩み転造が可能ですのでホームページをご覧頂くと分かると思いますが、長さ自由という点が強みです。

もちろん普通の転造も行えますので、弊社が所有しているということを知っておいて頂けたらなと思います。

コロナ禍の影響で今までであれば弊社にいらっしゃった際にご紹介して知っていただくという機会があったのですが、最近はその機会もないのでホームページ上で紹介致しました。(協力工場の方が先日納品に来られた際に転造盤あるんだね!と驚かれたことも受けまして …)

弊社設備ページにももしかしたらこんな設備があるんだと驚かれるようなものもあるかもしれません、ぜひ一度ご覧頂ければ嬉しいです。

GW中の休業について

こんにちは、近藤です。

ホームページリニューアル後、更新方法などを覚えながら投稿するという時間がなかなか取れず、ようやく時間が取れましたので更新再開致します。

まず、GW中の休業ですが

5/1~5/5までお休みを頂きます。

5/6より通常営業になりますのでお願い致します。

さてさてホームページをリニューアル致しましたのでこだわった部分を少しだけ紹介致します。

ホームページのコンセプトとしては

「必要な情報へすぐ行けるスクロールの少ないページ」

という点にこだわりました。

このホームページを主に訪問する対象者を自分のような同業者として設定し、ホームページを訪問する理由などを考えたところ

・制作事例・技術

・設備

・会社の場所

の3点を知るためにホームページを訪問していることに気が付きました。

そして日頃利用していて感じる問題点である

・スクロールが多い

・どのページにどの情報があるか分かりにくい

・画像が大きすぎる

という3つの要素を可能な限りなくし

効率的に情報を得てもらうという部分に特化したホームページを依頼し作成して頂きました。

必要最小限という点においては旧ホームページも情報へのアクセスが簡単で気に入ってはいたのですが、情報の更新が難しいのが難点でした。新ホームページは制作事例や技術紹介ページを簡単に更新できるようになりましたので、更新情報はブログでもアナウンスしますが技術紹介ページもたまにのぞいていただければと思います。

あけましておめでとうございます

今年もよろしくお願い致します。

 
本日は12:00までの営業です。
明日より通常営業となりますのでお願い致します。
 
 
今年の標語は感恩戴徳です。
 
昨年はいつもの日常が当たり前でないことを知った1年でした。
 
今年は感謝の心を忘れずに、思うだけでなく
伝える努力もしていこうと思っています。
 
また、もう一つ「積極的にチャレンジしよう」
という目標も掲げています。
 
昨年の出来事も関係していますが、現状に満足せず
慣れない仕事にも失敗を恐れず積極的に取り組んでいこうと
思っています。
 
今年もよろしくお願い致します。
 

年末年始のお知らせ

こんにちは、近藤です。

しばらくブログの更新をお休みしておりました。
というのもホームページのリニューアルの準備をしておりまして、
来年に公開予定です、そのタイミングで更新を再開致しますので
お願い致します。
ここ数年で導入した新しい設備の情報も追加致しますので
また、こんな仕事も頼めるかも?と思っていただけるのでは
ないかと思います。
さてさて、弊社の年末年始のお休みについてのお知らせです。
2020/12/30~2021/1/3
※2020/12/29は15:00まで
※2021/1/4は12:00まで
上記の期間お休みを頂きます。
ここ数年は雪も降らず寒いですねーって感じでしたが、
上越での大雪には驚きましたね。
三条市内も積もる程度には降りました。
高速道路の立ち往生も全国ニュースになりました。
数年前に三条市燕市の大規模交通マヒを経験した私としては
高速道路上に取り残された方たちの苦労が身にしみて分かります。
過去に高速道路での大雪に遭遇したことがあるのですが、
みなさん高速道路だったら、走り続けていれば何も問題ないじゃないかと
思っていませんか?
確かに、走り続けていれば
信号で停止、スタート時にスタックという定番のハマり方はありません。
しかし、それは走り続けられた場合のみです。
大雪時には走り続けられないことがあります。
個人的に一番多いと思うのがトンネルを抜けた先が
除雪されていないパターンです。
まず、ブレーキを踏みますし、速度も40kmから50kmになります。
雪道慣れしてなければ30kmくらいまで落ちるかもしれないですね。
そのままブレーキが連鎖して自然渋滞、一時停止が増えスタック。
2車線あるはずが、車も左右に振れるので実質1車線で走るように
なっていきます(実話)
スピードを出せばそのまま左右の雪壁へGO
何台か見ました。
どこかの記事で読みましたが
大型トレーラーやトラックはスピードさえ落とさなければ
突っ切れるらしいですね。
しかし、高速道路上は様々な車がいます。
軽自動車やFF車、何より雪道運転初心者、ノーマルタイヤなど
自分以外のところで起きたアクシデントに巻き込まれる可能性も
頭に入れた方がいいですね。
逆にですが、大型トレーラーやトラックの皆さんは
一般道に下された場合は高速道路にはない坂道段差にハマることも多く
なにより諦めて待機しようにもその場所がないという悲惨な状況に陥る可能性があります。
数年前の三条市燕市の大規模交通マヒの原因として
高速道路閉鎖も挙げられることが多いです。
年末も大雪の予報です。
気持ちに余裕を持って無理そうなら早めに諦めるというのも
良いかなと思います。
因みに私は数年前の大雪の日は会社へ泊まりました。
最善の選択だったと思います。
上記にも記載しましたが弊社は12/29の15:00まで営業しております。
今年も残すところあと少しですが、よろしくお願いします。

8月~9月

こんにちは、近藤です。

猛暑の8月が終わり
9月もようやく朝晩、ちょっと寒いくらいの気温になって
過ごしやすくなってきたと感じていたら
もう10月になるようですね
比較的毎月更新を心がけているこのブログですが
8月と9月合わせて30日なのかと感じるほどに時が経つのが
早い2ヶ月でした。
8月といえばGWに次ぐお盆休みと呼ばれる大型連休がありますが
皆さんはどう過ごされましたか?
今年はステイホームを呼びかけられていたこともあり
遠方へ旅行に行くこともなく自宅で過ごされた人が多いと思います。
私はなにをしていたのか頑張って思い出しているのですが
断片的な記憶しかありません…
と、書いているうちに思い出しました。
7月に子供が生まれたのですが、妻と子が実家から帰ってきて
子供との生活がスタートしたのがお盆休みからでした。
忙しすぎて忘れてしまうパターンでした。
9月といえばGWに次ぐシルバーウィークと呼ばれる大型連休でしたが
皆さんはどう過ごされましたでしょうか?
報道では皆さん比較的出かけられたようですね
旅行地で取材しているのでそのように見えるという説もありますが。
弊社では3連休でした。
普通に連休を過ごすという感じで大型連休感ゼロでしたね。
淡々と書いていますが、来年見返してそんなこともあったなぁと言える
世の中だと良いなと思います。

7月

こんにちは、近藤です。

本日ホームページを閲覧頂いた企業様より
ご連絡を頂きました。
ホームページにも記載しておりますが弊社は電話・FAX・メール等で
お見積りや設計・量産などの相談を承っております。
お気軽にご連絡ください。
7月も終わる頃ですが梅雨明けせず
ジメジメとした日が続いていますね。
夏の暑さとは違う、ジメジメ、モワモワという
暑さで汗をかいているのか、体に湿気がまとわりついているのか
境目の無い状態で困ります。
先月のブログでも紹介しました野菜ですが
連日の雨続きでさぞ植物たちはよく育つのかと
思いきや、日照不足で思ったよりも育ちはよくありません。
また、土が乾くことなく雨が降り続いているため、
土の中の酸素がうすくなり、生育に影響を与えています。
何事もバランスが大事なんですね。
また、水耕栽培のナスですが
青枯病という病気にかかってしまったようで
撤去しました。収穫は3個です(泣)
ナス科の植物がかかる病気で発症時点で手遅れだそうです。
原因はよくわかりませんが、インターネット等で見ると
長雨は一つの原因と考えて良さそうです。
ミニトマトとピーマンは結構な数収穫しています。
気温が上がってから本番だと思っているのですが
一気に気温が上がった時に植物たちは耐えられるのか
少し心配です。
あっと言う間に8月ですが
熱中症対策をしっかりしてこれからの暑さに向かっていこうと思います。

6月

こんにちは、近藤です。

5月の連休明けから徐々に気温が上がり
すっかり夏の気候になってきました。
日中にしっかりと暖められた自動車は
帰るまでに全く冷めず、驚きます。
しかしながら悪いことばかりではなく
植物を育てている私としては
ぐんぐんと育っていく植物を見るのが楽しい季節でもあります。
特に今は梅雨ですのでより一層、植物の動きが活発です。
冬の間、屋内に避難させていた植物たちを外へ出し
日光にたっぷりと当てると冬眠から覚めるように緑の葉っぱを
目一杯伸ばしてくれます。
いつもは観葉植物をメインで育てているのですが
昨年から野菜にも挑戦していて
プランター栽培と水耕栽培でトマト・ピーマン・ナスを育てています。
今日はそんな野菜の話でも書いていこうかなと思います。
トマト・ピーマン・ナス
どれも苗を買ってきて育てていたのですが
ある日プランターから大量のトマトの芽が出てきました。
それは昨年の台風で落ちた実を土に埋めていたトマトから出てきたものでした。
大抵、お店で売られている種はできた実から採れた種を
植えても同じのが出来ないので、新しく種を買ったほうが良いと
言われています。
ただ、今回芽を出してきたトマトはその例にあてはまらない固定種で
この芽から採れる実は親の特徴をしっかりを引き継いだ同じ品種のトマトが
採れます。
まぁもともと家庭菜園にも満たないレベルなので固定種かどうかは
あんまり関係ないのですがなんとなくもったいないので
その出てきた芽はいろんなところへ移設しました。
トマト農園になる予感ですね。
ピーマンはすでに初収穫し食べました。
他2つも実をつけているので毎日今か今かと眺めています。
現在のいわゆるステイホーム期間と植物の栽培は相性が良いような気がします。
特に野菜は1年ごとのサイクルで終りが来るので観葉植物のように
管理のコストもかからないので比較的ハードルは低いのではないでしょうか。
小学校の頃の「生活・理科」の授業で育てた朝顔、ひまわりとか
育てた記憶が皆さんあると思います。
今、大人が情報社会の中で本気を出して植物を育てるなんて楽勝
と感じるかもしれませんが結構苦戦します。
娯楽のほとんどがデジタルに依存している今、
土を触って植物を育てるとこんなに癒やされることはあるのか
ワクワクすることはあるのかという実体験をもとに
おすすめしています笑。
ま、思いつく限りに書いているのでまとまりが無い文章になりましたが
季節を楽しみながら仕事へ取り組んでいこうと思います。

新年度に入りました。

こんにちは近藤です。

年始の挨拶を最後にジェットコースターのように
時が流れていきまして、更新が途絶えておりました。
新型コロナウィルス(covid-19)の影響で
これまで体験のしたことが
無いことばかりでびっくりしています。
2月頃の記憶がすでに薄れて来ておりますが
今年は本当に雪が少なく、私は1回だけスキー場へ行ったのですが
これまでで1番、雪の無いスキー場でした。
東京からホテルの予約をして遊びに来た友人が居たため強行して
滑ったのですが、前売り券を持っている人のみの入場制限もしていたためか
案外快適に滑れたかなーという感じでした。
ただ、雪のないところをリフトで上がっていくのは疲れますね。
2月は少雪だなーというのがトピックでしたが
そこから急に変わって行きますね。
日本での感染が確認され、緊急事態宣言へ行くわけですが
卒業式、入学式の中止、学校の休校、イベントの延期など
現実なのか一瞬戸惑うようなことが起こっていて
気持ちが追いつかない3月,4月だったなーと思います。
GW頃になると少し状況にも慣れて来て余裕も出てきました。
皆、知恵を絞って新しいサービスや楽しみ方の提案をしたり、
インターネットを使ったオンライン飲み会や会議など
新しいものがどんどん生活の中に入ってきて
なにか社会が進化している感覚があります。
私自身、オンライン飲み会というものをやってみました。
ただ、初体験というわけでなく大学時代から
無料通話サービスを使って長時間電話したりっていうことは
あったので新体験ではないんですが
「オンライン飲み会」っていう言葉が良いですよね
飲み会の変わりなんだっていう感覚がテンションを上げてくれる感じがします。
オンライン飲み会で寂しく感じたのは
相互に物理的影響を与えるアクションがないことです。
私の主観ですが、ビデオ通話をしている相手に
「なにかしてあげる」アクションが欲しいなーと思いました。
現実の飲み会のどの部分がそれに相当するかというと
『なんか頼むー?』とか『頼んどいたよ』的なことだと思うんですが
友人関係であればもっと悪ふざけ的なことでも良いと思います
もう1つスパイスが欲しいんですよねー。
挙動とかリアクションがダイレクトに伝わって来ない分
大げさに表現する方法やそれを引き出す手段が欲しいんだと思います。
各部屋にランプがあってそれをお互いに光らせるスイッチを持ち合うだけでも
面白いんじゃないかという話を友人としていました。
また各店舗にある個室同士をオンラインで繋げたオンライン居酒屋も
できるんじゃないかという妄想話もしていました。
お互いのテーブルに料理を頼みあったり、会計を割り勘にしたり
画面同士であれば対面で話もできるしとか
この状況でも安全に楽しめるアイデアを妄想してそれ自体を楽しんでいます。
柔軟に対応しようとする人がいるなかで
SNS上で「自粛警察」の話題が出て来ていますね。
テレビでも特集が組まれておりましたが
8時以降の営業を自粛している店舗で営業終了後
まかないを食べていたところ、シャッターに脅迫めいた張り紙がされていたとか
他県ナンバーへの嫌がらせ、器物破損など
勘違いも含め、自粛をしない人に対して個人的に制裁を与える人のことを
「自粛警察」と呼ぶようです。
確かに緊急事態宣言後、感染拡大防止のために
〇〇を可能な限りしないで欲しいと言われていることを
している人を見ると、不安になるし、なんとかしてやめさせたいと思うことは
責めることはできないのですが
自ら制裁を加えることは法律上許されていないわけですから
1度立ち止まって考えて見てほしいですね。
また、こういった形で相手に「正義の制裁」を加えることで
快楽物質であるドーパミンが放出され、この快楽に溺れる人も
少なくないと言われています。
これを「正義中毒」というようです。
間違っている相手であれば何をしても構わないという思考のもと
罰する対象を探し求める依存症で
「自粛警察」だけでなく、以前から「正義中毒」の人は存在しています。
身の回りに人を許せない人はいませんか?
「間違ったことが許せない」
「間違っている人を徹底的に罰しなければいけない」
「私が正しく、相手が間違っているのだからどんなひどい言葉をぶつけても構わない」
こういった思考が暴走し、第三者から見たらおかしいことを
平気でするようになっていくことが現実にあります。
自分で気づかないことが多いので周りからおかしいよと
声を掛ける必要がある、できれば信頼できる人からと
テレビで言ってました。
「正義中毒」という言葉にしっくり来る部分あり
この言葉を知ることで感情がコントロールできるのかなと
思いましたのブログで紹介させて頂きました。
しばらく更新していなかったため
書きたいことが多くてとりとめのない話になってしまいましたが
産業カレンダー通り営業しておりますので、今年度もよろしくお願いします。

年始のご挨拶

あけましておめでとうございます。

近藤です。
弊社は本日より通常営業となります。
今年もよろしくお願いします。
2020年は「熟慮断行」を目標に仕事に取り組んで行きます。
熟慮断行(じゅくりょだんこう)
「考えに考え抜いたうえで、思い切って行動に移すこと」
対義語
軽挙妄動(けいきょもうどう)
「軽はずみに何も考えずに行動すること」
私なりに解釈をすると
・自分の出した答えが本当に正しいか考える
・安易に簡単な答えを出さず、一度答えが出た問題でも
 考えに考え抜くことでより良い答えが得られるかもしれない
・自分だけで考えるのではなく、他人に話すことで考えを深める
など、経験に頼って安易な回答を求めるのでなく
より、考えを深めることで確実かつ、精度の高い仕事が
出来るようになるのではないかと思います。
1つの問題に対して2.3つの答えを出せるように
取り組んでいければと思います。
今年もよろしくお願いします。
㈱協進
カテゴリー
アーカイブ